お店の販促物

みなさま今日は、エビスソーダ神谷です。

今回のテーマは「店舗集客 広告」です。

昨今、お店の集客に欠かせなくなってきているのが、WEB上の対策、つまり「O2O(オンラインtoオフライン)」です。

WEB上には、様々な広告媒体があります。

例えば、通常、GoogleやYahoo(ブラウザ)で検索した場合に一番上に「広告」という文字がついた検索結果が表示されます。

これはリスティング広告と呼ばれる、ユーザーの検索結果で表示された有料広告です。

あらかじめ登録したキーワードによって、出てくるものですが、そこからホームページやLP(ランディングページ)といったページに誘導されてから、改めて購入、来店、来社といった流れになります。

クリックする度に課金され、売上に繋がるキーワードだと、集客の武器となります。しかし、キーワード選定を間違った場合、課金ばかりが増え、一向に売上げにつながりません。WEBマーケティングの経験がない方が参入すると、コストがかかるだけの広告になりかねません。

SNS上でも、InstagramやFacebook、LINEなど、それぞれに広告を出稿することができますが、一長一短があり、やはりノウハウとコツが必要です。

ただし、オンラインでの広告は先にも述べた通り「キーワード」が勝敗を決める部分ですが、しかし、このキーワードによって、無差別に広告をまくマス広告(チラシなどの印刷物)とは違い、御社の商品・サービスの見込み客により近いネットユーザーへのアプローチができます。

この点、コスト的にはます広告よりも断然削減が可能です。

今後、携帯電話の5Gが主流となってくるので、動画による広告や集客が主流となってくるのは間違いありません。動画はコストをかければ、ある種、テレビCMと同じように広告を出稿できますが、コストをかけなくても、それは可能です。しかも、付加価値を高めてコストをかけずに集客につながる方法もあります。

そういったノウハウは、やはりWEBマーケティング専門業者しかご提供できません。餅は餅屋と申します。まずは、そういったプロの集客業者にお任せしてみてはいかがでしょうか。